北広島市の紹介

歴史

「Boys, be ambitious」※を継いで。開拓から始まったどこよりも住みよいまちづくり。

1871年に寒地稲作の父、中山久蔵が開墾。1884年には和田郁次郎が率いる広島県人により村ができました。以来、北広島市は、どこよりも住みよい街を目指して発展し続けています。

※北海道の発展に寄与したクラーク博士(現北海道大学の初代教頭)は、「ボーイズ・ビー・アンビシャス(青年よ、大志をいだけ)」という名言を北広島の地(旧島松駅逓所)で残し、学生たちに別れを告げました。
国指定史跡 旧島松駅逓所

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文化・スポーツ

創造性豊かなものづくりの気風があり、文化活動やスポーツが盛んな街。

北広島市は、創造性豊かなものづくりの気風があり文化活動やスポーツが盛んな街。芸術文化ホールや図書館、名門の札幌ゴルフ倶楽部輪厚コース、サイクリングロードなど充実しています。

北広島市 芸術文化ホール「花ホール」

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暮らし

計画都市が育むゆとりの毎日。医療・福祉も充実していて安心。

豊かな自然が残り、緑と住宅地、商業施設がバランスよく配置された美しい街並みは計画都市ならでは。医療・福祉にも力を入れており、市民ひとりひとりの住みやすさを追求しています。

エルフィンパーク交流広場